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スタンダード仕様

オーダースーツをお求めやすい価格でご提供します!

スタンダード仕様オーダースーツ

サルトリア仕様

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サルトリア仕様オーダースーツ

仮縫い付き可能!

全てのオーダースーツに仮縫いをつけることが可能です。仮縫い可能


結婚式、披露宴での新郎様衣装であるフロックコートをオーダーメイドでお仕立ていたします。

フロックコート
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大阪ソーイング株式会社
tailor made M and M

【大阪弁護士協同組合特約店】

〒577-0056
大阪府東大阪市長堂3-1-1-40
TEL/FAX 06-6788-5828

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1935年来創業70余年、お客様に支えられて創り上げてきた職人スピリットと共に、世界であなただけの一着を一針・一針心をこめ、永年培ってきた技術力でお客様にご満足していただける逸品をおつくり致します。

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オーダースーツの選び方

現代の紳士服のルーツはイギリスにあります。スーツの原型も19世紀中頃、英国で誕生した「ラウンジスーツ」といわれるものです。それが次第に洗練されながら世界へと広まりました。
オーダースーツをお選びいただく際にご参考にして頂くポイントをご紹介いたします。

スーツ選びの基本

  • 【1】長く着られるスーツは、まず生地のチェックが大事です。目がしっかりと詰まっていて丈夫な生地を選びましょう。
  • 【2】顔映りの良いシックな色柄を、長く着る上で何よりも大切なのは自分にしっくりくるか、どうかです。
  • 【3】厚地の生地は年月と共に風合いを増し、身体の一部の様な感覚になります。デニムのように、スーツも味出しするという発想です。
  • 【4】生地が丈夫であれば、スーツは長く着られ、だんだんスーツに味が出てきます。しっかりした生地は味が出ると同時に服のシルエットがビシっと決まってきます。
  • 【5】ヨーロッパではいいモノを買って長く着るという文化が根付いています。

体型別・スーツの選び方

スーツの基礎用語はこちらから(文中用語の解説ページです)

  • 【1】太り気味の体型をスマートに見せるには、着丈が長めのジャケットで、お腹の肉を隠すように。
  • 【2】背を高く見せるのには、ゴージラインを高めに、ポケットの位置、ボタンの位置も高めにもってくる。
  • 【3】顔を小さく見せるには、スーツのウエスト位置はやや高めに、シャツ襟はワイドが良いです。
  • 【4】脚を長く見せるには、ジャケットの裾はラウンドしたもの。パンツは股下のラインがすっきりしていること。
  • 【5】細身の体型の方は、芯地使いで、胸元に膨らみを持たせる事で胸元に綺麗なラインが表れます。

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